② 普通車AT

 

 

教習料金には入学金、学科・技能教習料金、教本・教材費、適性検査料、修了・卒業検定料金などが含まれます。

「追加料金」について

<学生の方>
補習教習料金・技能検定料金については追加料金不要です。
※ただし、仮免学科試験不合格の場合の仮免許申請料1,700円(非課税)については、2回目以降必要となります。

<学生以外の方>
現有免許「なし・原付」の方の 補習教習料金は補習教習時限数10時限までは追加料金不要です。
(補習教習11時限目以降、1時限あたり「5,000円(税込5,400円)」が必要となります。)
現有免許「二輪車・大型特殊・仮免許」の方は 最短教習時限数を超えた場合、1時限あたり「5,000円(税込5,400円)」が必要となります。

技能検定(修了検定および卒業検定)が不合格の場合の再検定料「4,000円(税込4,320円)」が必要となります。※現有免許の有無に関わらず
また、仮免学科試験不合格の場合の仮免許申請料1,700円(非課税)についても、2回目以降必要となります。 ※現有免許の有無に関わらず
夜間教習を希望される場合は、「15,000円(税込16,200円)」が別途必要です。

普通自動車免許(AT限定)で運転できるもの

車両総重量 3,500kg未満
最大積載量 2,000kg未満
乗車定員 10以下
の条件すべてに該当するオートマチックの車 と小型特殊自動車・原動機付自転車

【参考】
・オートマチック車とマニュアル車の違いとは? 教習生の中には、オートマチック車(AT車)とマニュアル車(MT車)の違いを知らない方もちらほら。 大きな違いは、クラッチペダルが無いこと。それに伴って、走行中のギアチェンジの操作もしなくていいということです。つまり、一般的には 「AT車のほうがMT車よりも操作が楽」 だと言われます。
現在、日本の家庭用自動車の9割以上がAT車だと言われている時代なので、AT限定免許だからと言って極端に困ることはないと思います。

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教習料金の支払い方法はコチラをご確認ください。

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